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【物語力ーなぜ、わらし仙人の小冊子ばかりが売れるのか?】 小冊子 ¥4500
★実は、「物語り」というのは、特に、日本人に好まれる手法なのであります。
日本人のひとで、「日本昔ばなし」が嫌いな人がいたら、教えて欲しいです。
わらし仙人も、小さい頃、家で、お爺さんやお婆さんに、昔話を聞いたことが
あります。そのときは、物凄く充実感がありました。
★【日本人は、物語に目が無い民族なんですから!】
「物語り力」を使いますと、まず、案内文章を最後まで読んでくれます。普通の
パンフなんから、まず読まれません。豪華なパンフレットも、即、ゴミ箱行であ
ります。
お客さんが、求めているのは、どこにでもある商品ではなくて、「私だけに用意さ
れた特別な一品であります!」
◎最近では、どこで商品を買っても、品質は同じようなものです。それならば、
この商品はあなただけの為に用意されたものです。と、判ってもらえればOKです。
「物語り」には、例えば「さぬきうどん」の場合で言いますと、まず「どこの小
麦粉」を使っているのか?水はどこの水か?お塩は天然か?どこの産か?メン打ち
台は、檜が杉か・・・?たれには、どんな材料を使っているのか?ゴマの産地、こだ
わりはどこか?秘伝のタレは、何か?うどんに乗せる天ぷらの材料は何か?天ぷら
油は何か?こだわりは無いのか?海老天のエビは、どこから来たのか?ごぼう天の
由来は・・?
全ての材料に、「物語り」があります。
そのつくり方にも、「物語り」があります。
◆最後には、その、うどんを食べた後にも、「物語り」はあります。
寒い冬の夜に、一杯のうどんを食べに来た、貧しい親子は、おいしそうに、うどんを
分け合って食べた後に、親子3人で身を寄せ合って、楽しそうに話しながら、雪のふ
る夜道を帰ってゆきました。めでたし、めでたし!であります。
◎「物語り」を書くことが出来れば、ほかの商品と明確に差別化することができます。
今、ここにしかない、素晴らしい商品だと言うことを、判ってもらえます。
昔、あるところにおじいさんとおばあさんがいました。こう書き出すと、それは全て
が本当の物語になります。日本人はこういうのが本当に好きなんです。おきゃくさん
お心の中に、強烈なインパクトを残すことができるんです!!
★【京都にある創業350年の老舗の茶舗が、日本人が最も好む甘さと濃さを研究し、
歳月をかけて仕上げた信頼できるおいしさのお茶○○○○です。】
人生経験の少ない、軽薄な若者が勧めてくれるお茶よりも、創業350年の老舗が勧め
てくれるお茶の方が、美味しいに決まってますよね!(中身が同じだとしても!)
第1章―「アナタの書く小冊子は何故売れないのか?」
(メルマガやブログを発行している時は、反響が良くても?)
(小冊子の場合は、どんなことを書けば売れるのか?)
(文章力が無くても早ければ売れます!)
(売れない小冊子を書く人は、知識だけをパクルからです!)
(1冊の無料小冊子が本田健さんを成功させた!)
(アナタもできる、小冊子を書いて一発当てる方法!)
(売れる小冊子にするには何を書けば良いのでしょうか?)
◎ (売れる小冊子の文章作成術「黄金の法則」)
(小冊子にお場合は題名が、キャッチコピーなんです)
(アマゾンではお客様の声が、販売を天国と地獄に分けます!)
第2章―「物語力で奇跡を起こす7つの秘術」
「秘術その1」―(最初の3行でお客様のこころをつかめ!)
「秘術その2」―(お客様が文章を読んで得したと思わせること)
「秘術その3」―(作者の紹介も重要な部分を占めます)
「秘術その4」―(自分の物語化には、感動が必要だ!)
「秘術その5」―(人を感動させる最高の演技は自分を演じることです)
「秘術その6」―(「アバタ」を「エクボ」に変える文章術)
「秘術その7」―(普通の宣伝なら読みたくないけど、「物語り」なら読みたい)
第3章―「お客様に一発で信用される「宝地図」のつくり方」
(アナタの履歴にも、物語が無くてはいけません!)
(売れる小冊子や本を書くときの、秘訣は本当のことを書く!)
(売れる文章とは、アナタの経験を書いた文章であります!)
(商品を販売する時には、薀蓄が必要です!)
(物語の終わりには・・・・・)